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【2階リビング物語】ある老夫婦と家づくりの話

こんにちは、O型建築士です。 今回は「2階リビングシリーズ」の最終回として、ある老夫婦の方と家づくりにまつわる話をお送りします。私がまだ駆け出しだったころ、老夫婦に家づくりの考え方を教えてもらった出来事です。皆さんも家づくりを迷った時の参考にされてはいかがでしょうか? →【保存版】2階リビングまとめ

2階リビングが合う土地、合わない土地

こんにちは、O型建築士です。 前回、「2階リビングが合う人、合わない人」というテーマで、2階リビングの家を建てても大丈夫な人、考え直した方がいい人についてお送りしました。 今回は、土地をテーマに「2階リビング」の家が合う土地、止めておいた方がいい土地についてお送りします。 →2階リビングが合う人、合わない人

2階リビングが合う人、合わない人

こんにちは、O型建築士です。 早速ですが、皆さん「2階リビング」というのをご存知でしょうか?「2階リビング」とは名前のとおり、2階にリビングがある家の事です。2階にリビングがある事で、家族が一番長い時間を過ごすリビングの環境が良くなり、日当りの悪い土地でも気持ちいいリビングをつくることができます。 実はこの「2階リビング」が合う人、合わない人がいます。皆さんは「2階リビング」が合う人でしょうか?それとも「2階リビング」が合わない人でしょうか?

家の見積もり方法をお教えします。

家の金額と仕様が書いている見積書。 見積もり書なんてまだまだ先という方、これから見積もりが出てくる予定の方は住宅会社の見積書はどんな物かあまりイメージがつかないのではないでしょうか?また、すでに見積もりが出ているという方も、家の金額は分かったけれども見積書が分かりづらいという方も多いと思います。 それだけ、見積書は簡単に理解しづらいものなんですね。 なぜなら、見積書は会社によっても違いますし、見積もり方法も会社によって違うからです。ただ、見積もり方法は大きく3種類に分けることができます。そして、この3種類 ...

家をちょこっと安くするためのコツ。お金がかからない構造の秘密

前回、予算が心配な方のための家を安くするためのコツをお送りしました。 →家を安くするためのコツ。家の壁は以外にお金がかかる? 今日はそれでも予算が心配な方のために、家の本体価格をちょこっと下げる方法をお伝えします。ちょこっとなので、気張らずにお気楽に読んで下さいね。でも、知っていて損は無い情報ですよ。(反対に設計始めたばかりの新米設計者は必ず読んでおきましょう。)

変形地はどうする?知っておきたい家の形状、変形した家編。

こんにちは、O型建築士です。 ここ最近続いてきました、「家の形状」シリーズ。最終回の今回は、 「変形地で家をたてる、そんな時の変形した家」について、「変形した家」の特徴とお金の面を含めて見ていきましょう。 家の形状シリーズ、第1回はコチラ。 →家を一番安く建てる方法をお教えします。安く家を建てるためのコツ

狭小地で活躍!知っておきたい家の形状。オーバーハング編

家の形状シリーズ、4回目の今回は「オーバーハング」という形状についてお送りします。「オーバーハング」とはあまり聞き慣れない言葉だと思いますが、「オーバーハング」を知っていれば、工務店の人は驚くかも。早速見ていきましょう。 第1回 →家を一番安く建てる方法をお教えします。安く家を建てるためのコツ 第2回 →家を建てる前に知っておきたい家の形状。バルコニー編 第3回 →家を建てるなら知っておきたい家の形状。屋上編

家を建てるなら知っておきたい家の形状。屋上編

前回、前々回に引続き家の形状シリーズ、3回目の今回は好きな人が多い「屋上」をとりあげます。「屋上」をつくろうと思っている人、「屋上」にあまり興味のない人も、「屋上」をつくるかどうか迷った時の秘訣をお伝えします。 →家を一番安く建てる方法をお教えします。安く家を建てるためのコツ →家を建てる前に知っておきたい家の形状。バルコニー編

家を建てる前に知っておきたい家の形状。バルコニー編

前回、一番安く家をつくるなら総二階の家というお話をしました。 →家を一番安く建てる方法をお教えします。安く家を建てるためのコツ 家を一番安くするには総二階がベストですが、皆さんの理想の家が総二階かどうかはまた別の話になります。今回から何回かに分けて、家にはどのようなの形状があるかをご紹介します。家の考え方としては、まずは総二階からスタートして、必要な物だけを付け加えていく事で無駄を省いた理想の家ができあがります。今回はバルコニーについて見ていきましょう。

ダイソンのコードレス掃除機。収納場所の注意点とおすすめ収納法。

こんにちは、掃除が好きなO型建築士です。 昔は掃除があんまり好きでは無かったんですが、お客さんが「部屋の汚い人に家の設計されるのは嫌」という話をしていたのを妙に納得し、まめに掃除するようになってから掃除好きに変わりました。 掃除についても、家の設計をする時にお客さんからいろいろ話を聞きますが、ここ数年特に増えていると思う事があります。 それは「dyson(ダイソン)のコードレスクリーナーを使ってます」というひとがかなり増えた事です。 今回は、そんな「ダイソン」の掃除機を収納する時によくある失敗例とおススメ ...

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